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内面からの美しさを輝かせるフォーエバーマーク モーメント エクスペリエンス

高校を卒業してすぐに、お父様の経営する会社に入って50年。今も取締役として経理などを担当する高木さんですが、仕事に子育てに「今思えば、なかなか息抜き出来ない忙しい毎日だった」とおっしゃいます。

「仕事も今年でリタイアするんです。そしてこれからの人生を素敵に生きるヒントを探しにやって参りました」

 美しいバレリーナのようなプロポーションをお持ちの高木さん。特別に運動などはしていないそうですが、地元の交響楽団でオーボエを吹いているのがいいのでは、とおっしゃいます。

「オーボエを吹くのには高い圧力の少量の息が必要です。肺や腹筋等かなり使っていると思います。『白鳥の湖』では有名なオーボエのソロがあるんですが、ブレス(息継ぎ)が難しくて、本当に苦しいんですよ」

 今日の撮影のために高木さんにご用意いただいたジュエリーは、センター・オブ・マイ・ユニバースのネックレスとピアス。『周りの大切な人たちを太陽のように照らす』というコンセプトが、高木さんのイメージとぴったり。50年間がんばって働いた自分へのご褒美に、お買い求めになったそうです。

シャーベットピンクのドレスに身を包んだ高木さんを、控えめでありながら確実に輝かせています。

 「女性は外見もそうですが内面が輝いてこそ、本当に美しくなれるんだと思います。そのためには本を読んだり人に会ったりして、トータルで美しい、魅力的な人になっていきたい。そんな自分自身を輝かせてくれて、背筋をのばしてくれるようなジュエリーを、これからも身につけていきたいですね」

 協力 : Club Concierge

 

 写真①

プロカメラマンが撮影した写真。高木さんの内面から溢れ出る美しさに、フォーエバーマーク ダイヤモンドがさらなる輝きを添えています。

撮影 Takashi Murata (go relax E more)

 写真②

お持ちのジュエリーはイエローゴールドのセンター・オブ・マイ・ユニバースの、ネックレスとピアス

 写真③

撮影は恵比寿のサロンCRECELAで。ヘルシーなカフェも併設されています

 写真④

ファッション誌で活躍するカメラマンが撮影

 写真⑤

撮影後に今回のスタッフと記念撮影。みんな高木さんの美しさに魅了されていました