クラシック ダイヤモンド ジュエリー:
3ストーン リング

メーガン・マークルとハリー王子のエンゲージリングは、理想のエンゲージリングを探すカップルたちのインスピレーションの源となっています。 

Meghan Markle Three Stone Engagement Ring

ハリー王子からメーガンに贈られた3ストーン エンゲージリングは、中央のボツワナ産ダイヤモンドの両脇に、ダイアナ元妃が所有していた2粒のダイヤモンドがあしらわれています。この3ストーン エンゲージリングは、伝統と新しさを備え合わせているだけではなく、このロイヤルカップルの特別なラブストーリーを象徴しています。3ストーン リングはクラシックなダイヤモンド ジュエリー デザインのひとつです。

このデザインは日本ではお取扱いがございません。

3ストーン リングとは?

「トリニティリング」または「トリロジーリング」としても知られる3ストーン ダイヤモンドリングは、3粒のダイヤモンドが配された指輪のことです。エンゲージリングとしても、アニバーサリーリングとしても人気が高く、様々なスタイルから選ぶことができます。

3ストーン リングの歴史

3ストーン リングは長きにわたりジュエリーの定番でしたが、広く一般に認知されたのは、2003年から実施されたデビアス グループの「トリロジー」キャンペーンがきっかけでした。

3粒のダイヤモンドが象徴するものは?

3粒のダイヤモンドは、身に着ける女性の「過去、現在、未来の輝き」を象徴しています。「君のことをこれまでも、今も、そしてこれからも、ずっと愛している・・・」そんな想いをこめたリングは、エンゲージリングやアニバーサリーリングとしても人気があります。

このデザインは日本ではお取扱いがございません。

3ストーンか?ソリティアか?

もうひとつのクラシック ダイヤモンド ジュエリーであるソリティア ダイヤモンド リングは、時代にとらわれないスタイルと様々なシーンに使える万能性、そして、日常使いに最適な実用性を持ち合わせています。ソリティアもまた、非常に人気の高いエンゲージリングです。よりクラシックなものをお探しの方には素晴らしい選択肢と言えるでしょう。

一方、3つのダイヤモンドが並ぶ3ストーン リングの印象的なスタイルは、ダイヤモンドのシェイプ、サイズ、セッティングなどで、身に着ける方のスタイルを表現できます。より個性的なエンゲージリングをお探しの方にはお薦めのデザインです。

3ストーン ダイヤモンドリングを選ぶ

理想の3ストーン リングを選ぶには、いくつかのポイントがあります。

シェイプ

3つのダイヤモンドをすべて同じシェイプとするのがオーソドックスなスタイルです。しかし、メーガン・マークルのリングには、中央にクッションカット、サイドにはラウンドブリリアントが配されていました。このようなシェイプのミックスも新たな流行となりそうです。

サイズ

中央に大きめのダイヤモンドを、その両側に小さめの2粒のダイヤモンドをあしらうのがクラシックな3ストーン リングのスタイルです。

3つとも同じサイズのダイヤモンドを並べると、よりモダンな印象となります。

ディテール

3粒の美しいダイヤモンドが連なる3ストーン リングは、それだけで存在感があるデザインですが、ディテールを加えることによってより華やかな印象になります。周囲やリングのアームにパヴェダイヤモンドを加えるのも素晴らしい選択肢です。

過去、現在、未来の輝き

身に着ける女性の「過去、現在、未来の輝き」を象徴する3ストーン ダイヤモンドリング。
愛する女性とのこれまで、今、そしてこれから・・・その輝きをずっと近くで見守ってくれる3ストーン リングは、おふたりにとっても永遠の宝となるでしょう。

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