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ジェイド トラウ

永遠、その意味

“永遠”とは、私たちがいなくなった後も ずっと残る想い、ストーリー、そして商品です

 ジュエリー デザイナーのジェイド トラウにとって、ダイヤモンドは特別な意味を持つものです。
1800年代後期にダイヤモンド事業を創業した曾曾祖父を持つジェイドは、5代目のディアマンテール。ダイヤモンドがDNAの一部ともいえる彼女が、 “永遠”の意味について語ります。

ニューヨーク生まれで双子の男の子の母でもあるジェイド トラウは、2012年にジュエリーデザイナーになりました。「より少ないことは、より豊かなこと」という信条を持つ彼女は、デザインの際にもまずダイヤモンドについて考え、その後その周りのデザインを考案します。
ジュエリーデザインは個人的な想いや感情を込めたもの。
ダイヤモンド業界で一族が受け継いできた伝統を活かし、自身のコレクションで過去と現在のシナジー効果を生み出します。

地球と同じくらい古くから存在し生涯を共にするダイヤモンド。
ダイヤモンドが永遠に輝き続けるように、トラウにとって“永遠”とは、私たちがいなくなった後もずっと生き続けるものを意味します。
つまり、それにまつわる感情やストーリーと共に、世代を超えて引き継がれるものです。
トラウは永遠に輝く宝物を創ることで、“永遠”を自らのジュエリー デザインの中に表現したいと考えています。

フォーエバーマークは、タイム インクおよびジェイド トラウと協力し、映像シリーズ「輝きを超えて」を制作しました。ジュエリー デザイナーとして、そして一人の女性として、トラウにとってのフォーエバーマーク ダイヤモンドの役割と、エシカルなダイヤモンドにこだわる理由について語っています。

Now, Forever

永遠に変わらない価値を持つものがあることを、私たちは信じています。人は、ときには回り道をし、成功や挫折を経験しながらそれぞれの旅を通じて
真実の愛を目指します。今あなたが刻む一歩も
永遠へと近づくための一歩なのです。