メリッサ ヴェントーザ マーティン

永遠、その意味

私にとって “永遠” とは 時を超えて存在し続けるものです

メリッサ ヴェントーザ マーティンの旅

Travel + Leisure誌のファッション ディレクターを務めるメリッサ ヴェントーザ マーティンが、彼女にとっての「永遠」の意味を語ります。

マーケット ディレクターやファッション エディター、そしてスタイル ディレクターなど様々な任務を経て、現在はTravel + Leisure誌のファッション ディレクターを務めるヴェントーザ マーティン。

世界中のファッション ウィークに参加しながら考えを巡らせるのは、「シーズンのトレンドをいかに解釈しどのように読者に伝えるのか?」ということ。訪れる場所やその国の文化、そこで出会う人々がインスピレーションの源だと言います。
世界を見ることは贅沢ではなく
権利である、という信念のもと、エシカルな商品やブランドの紹介に取り組むメリッサ。
それは、ダイヤモンドを通じて社会
に貢献し、自然環境の保護に努めるフォーエバーマークの精神にも通じるものです。

メリッサ ヴェントーザ マーティン
にとって“永遠”とは?

メリッサにとって“永遠”とは時を超えて存在し続けるものです。
繰り返し身に着けても買った時と同じように気に入っている洋服や、ダイヤモンドのエレガンス。流行に左右されないものはすべて世代を超えています。
特定のトレンドや時代を感じさせるものではなく、世代から世代へと引き継がれ、“永遠”に生き続ける商品を、自らの仕事を通じて紹介したいと考えています。

フォーエバーマークはメリッサ ヴェントーザ マーティンおよびタイム インクと協力し、映像シリーズ「輝きを超えて」 を制作しました。ファッションの専門家として、一人の女性として、メリッサにとってのダイヤモンドの役割とは何か?
そしてフォーエバーマークが現代ファッション界の「良心」の模範だと信じる理由を語ってくれました。

Now, Forever

永遠に変わらない価値を持つものがあることを、私たちは信じています。人は、ときには回り道をし、成功や挫折を経験しながらそれぞれの旅を通じて
真実の愛を目指します。今あなたが刻む一歩も
永遠へと近づくための一歩なのです。